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	<title>調査事例 | 探偵や興信所選びでお困りなら探偵組合へ</title>
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		<title>【調査事例】妻の素行調査事例</title>
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		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 07:53:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[浮気調査]]></category>
		<category><![CDATA[素行調査]]></category>
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					<description><![CDATA[妻の素行調査をお願いしたら浮気ではなく風俗でした 探偵組合である東京調査業協同組合にご相談に訪れたAさんの素行調査事例 Aさんご夫婦は40歳代の一般的なサラリーマン家庭です。もちろんお子さんもおり、Aさんの奥様は主婦業の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>探偵組合である東京調査業協同組合にご相談に訪れたAさんの素行調査事例 Aさんご夫婦は40歳代の一般的なサラリーマン家庭です。もちろんお子さんもおり、Aさんの奥様は主婦業の傍らパートに出ているというお話でした。パートのお仕事は以前勤めていた会社の関連会社でテレフォンアポインターのお仕事。 最近妻の様子が変わり、あまり金銭的な面で愚痴を言わなくなったということです。他にはお財布がブランド物になったり、仕事の話をしなくなったという部分もありました。 疑問に思いながら半年が過ぎ、やはり気になったAさんは浮気の事も想定し、探偵組合にご相談にいらっしゃいました。金額的な事もあり3日間の素行調査という事でご依頼。 Aさんの奥様のパートは不定期でスケジュールがなかなか読めないそうです。ですが、数日前には分かるそうなのでご連絡をいただくという形で調査することになりました。</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1624" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>地面師詐欺はなぜ起こるのか？対処法は？</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1314</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 06:46:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[地面師に騙されない為には事前調査で相手方を把握することが大事です 本日のニュースで都内の土地を舞台に6億5千万円もの金額を騙し取られた地面師詐欺事件の報道がありました。 土地の所有権移転登記の際に印鑑証明書の偽造に気が付 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>本日のニュースで都内の土地を舞台に6億5千万円もの金額を騙し取られた地面師詐欺事件の報道がありました。 土地の所有権移転登記の際に印鑑証明書の偽造に気が付いて発覚したという事です。 こうした地面師事件は毎年必ず起きている事件で、主な事例は高齢の所有者になりすまして身分証明書関連を偽造するなどして所有者になりますのが常套手段です。 数年前には大手不動産会社が五反田駅近くの土地を舞台に５５億円もの土地代金を騙し取られました。この他には赤坂の土地で９億円といった、大手企業相手でも地面師たちは暗躍していますし、ニュースになっていない事件も多く存在するのが現状です。 地面師らが好む土地は更地が多く、売りやすくて買いやすいという部分があります。そして所有者は高齢であるか、病気などで長期入院、高齢者施設に入居しているといった「動き」の少ない人物を入念に調べてから狙っています。</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1314" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>交際相手が既婚者なのか調べる方法</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1290</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 02:27:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[中野区]]></category>
		<category><![CDATA[住所調査]]></category>
		<category><![CDATA[所在調査]]></category>
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					<description><![CDATA[お付き合いしている彼氏、彼女の身元をよく知らないまま時が過ぎてしまっている 誰もが手にしているスマートフォン。 そのスマートフォンのアプリには出会い系アプリがいとも簡単にインストールできる世の中になりました。 出会い系ア [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>誰もが手にしているスマートフォン。 そのスマートフォンのアプリには出会い系アプリがいとも簡単にインストールできる世の中になりました。 出会い系アプリとはご自身のデータを入力し、自分に合う相手の経歴や住んでいる地域などを設定するとAIが自動的に選択して紹介してくれるとても便利なアプリです。 しかしながら中にはよくない人物も登録しているのが現状で、恋人がいる、既婚者であるといった男性が紛れ込んでいるという事実は周知の通りです。 コロナ禍で出かける機会が減った。飲み会は苦手といった方たちでも気軽にマッチングしてくれるのが様々な年代に支持されています。 手軽さがウケている反面、真面目なお付き合いを望んでいる利用者がいることも事実です。 当初は年齢も近く、気が合いそうだったので実際に会い、その後お付き合いへと変化していきます。</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1290" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>離れて暮らす親、親類の身の回りに不安はありませんか？</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1278</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 07:53:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[安否確認]]></category>
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					<description><![CDATA[遠く離れて暮らす親や独り身の親類にかかわる相談が増えております 親兄弟は時々里帰りなどの行事で顔を合わせたり電話でお話しすることがあるのでそこまで深刻ではありませんが、叔父、叔母など独り身の親戚はあまり顔を合わすこともな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>親兄弟は時々里帰りなどの行事で顔を合わせたり電話でお話しすることがあるのでそこまで深刻ではありませんが、叔父、叔母など独り身の親戚はあまり顔を合わすこともなく関係も希薄になりがちです。 話し相手が欲しくて元気よく街に繰り出すような方でしたらご心配は不要に感じますが、軽い認知症をお持ちの方は特に注意が必要です。 懸念事項の一つとしてはハッキリとした素性の分からない人物と仲良くなり、いつの間にかお金の管理を任せているという事例があります。また、軽い認知症の高齢者ですと、必要のない物品を買わされていたり、意味の無いリフォーム工事の契約が次々に行われているケースが少なくありません。 年金生活者でもリフォームローンを使い高額な工事が行われていた事実もあります。一度こうしたターゲットにされてしまうと、その後いくつもの業者が営業をかけてきます。普段は話し相手がおらず、</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1278" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>経歴詐称の調査は東京調査業協同組合にお任せください</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1007</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 11:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[column]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[社員の不正]]></category>
		<category><![CDATA[経歴詐称]]></category>
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					<description><![CDATA[経歴を詐称、偽ることは詐欺行為に値する重大な違反です 経歴詐称自体は犯罪行為に当たらないのが現行の法律の解釈ですが、詐称したことによって会社に損害や不利益を与えてしまった場合は犯罪行為になってしまうケースもあります。また [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>経歴詐称自体は犯罪行為に当たらないのが現行の法律の解釈ですが、詐称したことによって会社に損害や不利益を与えてしまった場合は犯罪行為になってしまうケースもあります。また、入社する際の雇用契約書に詐称に関する項目があれば、契約違反になりますから何らかの処分を受けさせることは可能と言えるでしょう。 学歴は卒業証明書などを提出してもらうことで確認することが出来ますが、職歴となると本人同意の書類を使用して以前の職場から直接聞き取る、または書面で照会を行うことも可能です。 しかしながら本人が同意を拒否した場合は相手方の企業は個人情報を盾に回答を断るケースが殆どですので経歴に関する調査は不可能となる場合があります。 当組合では上記の様な困難な状況であってもあらゆる側面から調査対象者の瑕疵を発見する努力を惜しみません。</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/1007" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>取り込み詐欺の被害が発生しています</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/710</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 03:17:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[横領事件]]></category>
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					<description><![CDATA[取り込み詐欺の主犯格が逮捕されたニュースがありました 本年10月に取り込み詐欺の主犯格と思われる70歳代の男性が逮捕されたというニュースがありました。 当組合でも数年前に「取り込み詐欺の被害に遭ったかもしれない」という依 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>本年10月に取り込み詐欺の主犯格と思われる70歳代の男性が逮捕されたというニュースがありました。 当組合でも数年前に「取り込み詐欺の被害に遭ったかもしれない」という依頼人からのご相談があり、相手方の会社を調査した経緯があります。 今回のニュースと同様に家電製品などを主なターゲットとしていたようで、中には2000万円相当のLED製品を搾取された会社もありました。依頼人は排水関係の製品を数十点卸したのですが、代金の支払いがあったのは最初の取引時だけで、その後はのらりくらりと支払いが行われなかったという事です。 同社の法人登記を確認したところ、数か月前に代表を含む役員が全て交代しており、目的も全ての項目で変更がなされ、設立時と比較して全くの別会社と言えるほどになっていました。 登記に記されている代表者の自宅の確認を行うもまるでひと気の無い集合住宅の一室であり、</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/710" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>数十億円もの横領事件は未然に防げた可能性</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/568</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 11:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
		<category><![CDATA[横領事件]]></category>
		<category><![CDATA[社員の不正]]></category>
		<category><![CDATA[素行調査]]></category>
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					<description><![CDATA[元役員による業務上横領事件は調査によって未然に防げていた可能性 6月末、千代田区のAI開発（人工知能開発）企業の元役員が数年の間に約33億円もの会社のお金をFX取引や自らの住宅ローンの返済に充てていたことが判り逮捕される [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>6月末、千代田区のAI開発（人工知能開発）企業の元役員が数年の間に約33億円もの会社のお金をFX取引や自らの住宅ローンの返済に充てていたことが判り逮捕されるという事件がありました。 会社の口座から百数十回に分けて自身の口座に振り込んでいたらしいのですが、数年間も気が付かないというのは数年に一回、いや毎年耳にするニュースの一つになっている気がします。 このようなベンチャー企業であっても経理に関してチェックする社員が数名は要るものですし、決算期に口座の残高など行うでしょう。また税理士からのチェックが入ると思うのですが、、、。 こうした事例で探偵事務所や調査会社に依頼する場合、時すでに遅しの場合がありますが、定期的に経理担当者の動きを確認するのも大事です。 社内でどなたか一人は気が付いていたはずで、「なんかちょっとおかしいな、、、」と感じている人物が一人はいたはずなのです。</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/568" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>交通費（燃料費）の不正請求事例</title>
		<link>https://www.tokyo-tantei.jp/archives/442</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[探偵組合]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 11:00:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査事例]]></category>
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					<description><![CDATA[交通費（燃料費）の不正請求事例 今回の調査事例は交通費（定期券・燃料費）の不正請求に関わる調査事例をご紹介したいと思います。 依頼は大型車両を複数所有する運送会社で、社員が通勤に使っている車両に使う燃料を不正に得ているの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の調査事例は交通費（定期券・燃料費）の不正請求に関わる調査事例をご紹介したいと思います。 依頼は大型車両を複数所有する運送会社で、社員が通勤に使っている車両に使う燃料を不正に得ているのではないか？という話でした。 通勤に使うマイカーの燃料を不正に取得することは、長年続けていると莫大な金額になります。調査費用をかけてでも調べて欲しいという切実な思いがありました。 どうやら大型車両の燃料を会社で契約しているガソリンスタンドで給油する際に、ポリ容器を用意して自らのマイカー分も追加して一緒に燃料を入れてもらっているのではないか？という疑念があるものでした。 数日にわたり調査を開始、主に疑念のあるトラックドライバーが業務から帰社する間に燃料を給油する時間帯を選んで、ガソリンスタンド付近から張り込みを開始。初日はトラックに燃料を入れただけだったが、三日後にトラックの燃料とは別に、</p>
<p><a href="https://www.tokyo-tantei.jp/archives/442" rel="nofollow">Source</a></p>]]></content:encoded>
					
		
		
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